ペット雑誌
雑誌一覧
おすすめ
き
- Cats (雑誌)
- Cats(きゃっつ-)とは、ペットライフ社から刊行されている猫写真雑誌(月刊)、発売日は毎月12日。
「猫と暮らすしあわせ」をテーマに、猫写真家のグラビアや、投稿写真、いざという時に役立つ飼育ガイド、バラエティーに富んだコミックやエッセイなどの連載、ネコに関する最新情報が掲載。個性豊かな愛猫の投稿写真を紹介した『ニャメール写真館』など、さまざまなコーナーで読者の投稿写真を募集している。
ね
- NEKO
- NEKO(ねこ)とは、ネコ・パブリッシングから刊行されている、猫の写真を扱う雑誌。隔月刊。姉妹誌に『DOG FAMILY』がある。
写真家によるグラビアや投稿写真、猫に関する情報が扱われている。また写真以外にも毎号テーマを設けて猫コンテストが行われる。「アマチュア猫写真館」では投稿された作品が審査のうえ作評とともに掲載される。「Photo Gallery こっちむいてニャン!!」では投稿された猫写真が漏れなく全て掲載される。その他に定期的に「ネットアイドルにゃんこコンテスト」を開催している。毎号、付録もつく。
- ねこのしっぽ
- ねこのしっぽとは、日本出版社からVコミックの増刊号として発行されている、ネコの写真を扱った雑誌。隔月刊であり、発売日は奇数月の16日。
- 猫の手帖
- 猫の手帖(ねこのてちょう)とは、猫の手帖社から刊行されていた、ネコを扱った雑誌。月刊誌として、毎月12日に発売されていた。2008年5月号をもって休刊となっている。
読者から寄せられる、猫に関する写真や手紙、動物写真家による猫のグラビア、猫好き作家のエッセイ、マンガ、猫の医・食・住にまつわる実用コーナーが充実し、イベントや愛護活動などタイムリーな情報も紹介されていた。
また、あらゆるジャンルの猫マニアが登場する「平成猫バカ列伝」、猫の心の秘密を解説する「猫ごころ相談室」、猫名所を巡る「キャットスポット」、長生き猫を応援する「ご長寿番付」、「猫とあなたの星占い」などの連載も行われていた。
2010年3月25日、同誌をコンセプトにしたEZwebサイト「猫の手帖モバイル」として、姿を変えて復活した。
- ねこぱんち
- 『ねこぱんち』は、少年画報社より2006年から定期的に発行されている、ソフトカバーの廉価版コミックス。別名『にゃんCOMI』(にゃんこみ)。主に猫を題材としたアンソロジーコミックである。
- 猫びより
- 猫びより(ねこ-)とは、日本出版社から発行されている、ネコの写真を扱った雑誌。隔月刊であり、発売日は偶数月の12日。増刊号としてネコまるが発行されている。
“癒し”をキーワードに、写真家のグラビアやエッセイ、海外トピックス、ユニークな商品情報など、様々な形で「ネコ」の魅力を紹介している。岩合光昭・八二一・新美敬子・ハルノ宵子などが連載を持ち、単に猫の可愛さや魅力だけでなく、日本各地や海外、あるいは普通の街角で生きる猫の暮らしを伝えている。
- ネコまる
- ネコまるは、日本出版社が発行する、ネコの写真を扱う雑誌。同じく日本出版社発行の猫びよりの増刊号であり、年2回発行される。
『猫びより』がプロの写真家による写真を中心に据えているのに対し、『ネコまる』は読者から投稿された写真・エッセイ・イラストなどが中心である。そのうち編集部が投稿作品の中から特に良い写真やイラストが「ネコまる大賞」に選ばれる。投稿される内容は写真が多く、毎号500点を超える。
は
- ハムスター倶楽部
- 『ハムスター倶楽部』(ハムスターくらぶ)は、ハムスターアンソロジーコミックとして発売元(株)スコラ、発行(株)あおば出版)の体制で平成6 - 7年に発売され、その後、スコラ倒産に伴いあおば出版単独で発売発行される様になった漫画雑誌である。ハムスターコミックスとしては「ハムスターの救急箱」「ハムスターと暮らそう」などがあるが、ハムスターだけでなく鳥、猫、うさぎ、リス、フェレット、犬などを扱ったコミックスも出版。
『ハムスター倶楽部』そのものは季刊誌ではあるが、姉妹紙に月刊誌『ハムスペ』がある。また『ハムスター倶楽部』は全20巻で終わったが、後に『新・ハムスター倶楽部』として続けて出版、1号目は前『ハムスター倶楽部』の18巻目位に出版され、別巻と思われたが20巻の後に新装して『新・ハムスター倶楽部』となるが全四巻で終了したが一部の漫画家はハムスペで書き続けた。
ハムスターブームに乗りテレビ東京の早朝に看板作家であるめで鯛の花丸ハムスターをアニメ化した「ハムスター倶楽部」と言う番組が放送された。花丸ハムスターのキャラクターグッズも数え切れない程ある。
新人作家育成にも熱心で読者投稿や新人賞から一葉、じゅりあーの、など同人系作家を世に出したコミックスでもある。
その一方、2004年5月に所得脱税を指摘されてニュースとなった。
表紙は主にめで鯛の花丸ハムスターのキャラクターが目印。
- ハムスペ
- 『ハムスペ』は、日本において株式会社イースト・プレスが発行していた月刊の漫画雑誌である。
元々は、あおば出版によって2000年から発行されていた、かつては「ハムスター倶楽部スペシャル」(ハムスタークラブスペシャル)という名前の雑誌であったが、後にその略称である「ハムスペ」を正式名称として改名した。
ハムスターという名前がついているものの、実際にはハムスター以外にも犬、猫、ウサギ、鳥など様々な動物を題材とした漫画が掲載されていた。多くの作品が4コマ漫画の形式を取っていた。
2007年8月号(発売日:2007年6月23日)をもって休刊となった。その後、2008年4月23日にイースト・プレスの手によって復刊したが、2008年12月22日に発売された2009年2・3月合併号限りで再び休刊となった。
ひ
- ビバリウムガイド
- ビバリウムガイドは株式会社エムピージェーが発行する季刊の爬虫類・両生類の飼育情報誌。略称は『ビバガ』。
1997年5月25日に、月刊アクアライフの5月号別冊という形で創刊。当初のコピーは「爬虫・両生類からサソリ・タランチュラまで」というものだった。創刊時は、年2回(5月、11月発行)発行。99年5月発行のNo.5号より季刊化(年4回:1月、4月、7月、10月発行)された。
創刊号より現在に至るまで、誌面の作成はライターの冨水明を中心として行われている。誌面に掲載されている文章・写真の多くは、冨水によって執筆・撮影されている。
日本国産の爬虫類・両生類、ワニ、毒蛇、CITESI類に属する種類の飼育情報・広告は、海外取材イベント等の例外を除いて、原則として掲載しない方針をとっている。
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